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メルボルンから150キロほどの湖畔にいます😊

👋 ハロ〜、ちょっとご無沙汰してます。 オーストラリアのメルボルンからマリリンです☕️ 毎年、新年度前の今の時期は、日本に帰省旅行中ですが、その代わりに、メルボルンから車で2時間ほどの田舎町「Nagambie」(ナガンビー)に4泊5日の小旅行中です♪ 変わった名前でしょ? ナガンビーって😅 だいたいオーストラリアの地名は🇦🇺3種類あって、 イギリス人が決めたっぽい英語名 (メルボルン、シドニー、アデレードとか) 先住民アボリジニの付けたっぽい名前、 ヨーロッパ系の移民が付けたっぽい名前、 (ボローニャ、ハイデルバーグとか) が混在してます。 ちょっと聞き慣れない変わった名前は、 おそらくアボリジニ由来と思われます😊 ここナガンビーもね😆 ナガンビー湖のほとりに観光地として発展した町を 有名にしたのは、「ブラックキャビア」、 メルボルンカップ(世界3大競馬🏇)でも優勝したこの町出身の名馬です。 立派な銅像が建ってましたよ😍 動物の像で有名なのは、渋谷のハチ公だけではないんですネ😅 では、今日からこのナガンビーからホリデー通信をお送りしていきます! 海外旅行を心待ちにしているあなた、どうかお付き合いください🥰

14リアクション

3コメント

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Mio@WorldTalk
2022/3/17

Maririn先生、海外旅行ネタ!待ってましたー!!😆早く海外と往来できるようになってほしいです(●´ω`●)それまではMaririn先生に旅先案内人になって頂いて記事から想像を膨らませて楽しませてもらおうと思います( *´艸`)それにしても地名が大きく分けて3種類とは興味深いですね😮私、地名にすごく興味関心をそそられるタチでして、先生のように海外在住のお方に色々教えて頂けるのはすごくありがたいです🌞今日もちょっと賢くなった気分です😎

Mio@WorldTalk
2022/3/17

自分は宮城出身ですが宮城も実は謎の地名があります。アイヌの言葉だったりするらしいのですが諸説あります🤔 アイヌの人ってこっちまで来ていたの!?という驚きがありましたね。 地名は諸々の一族の動き回った軌跡なので、ロマンがあります🌞

Maririn@Worldtalk
2022/3/17

Mio先生、早速のコメントありがとうございます〜!この旅行を叶えるためにちょっと忙しくしてました。旅行者のことをHoliday makersとは、よく言ったものですよね。旅行を実現するには結構忙しい〜(留守中の猫を御世話をお願いしたり)。何々?宮城にもアイヌっぽい地名が?気になりますね〜。私も同じタチです(笑) ちなみに、アボリジニの名前は響きが面白いです。ヤラヤラ、とかエアーズロックはウルルとか。

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